2014年10月08日

10月4日の18時過ぎに下奥多摩橋の下で青梅警察署の警官から職質を受けました。

スマートフォンで時間を確認した時は18時少し過ぎ。
下奥多摩橋の上の方から声が聞こえていました。
男の声で「何処に居るの?」
西東京市主犯グループの女の声で「橋げた」

・・・それから5分経つか経たないかで懐中電灯を照らした2人の人影。
青梅警察署の警察官でした。
『さっきの男の声って・・・警察官だった?』と内心思っていました。
タイミングが良すぎるので・・・・・

私の荷物検査と身分証明と青梅警察の警察官が来た理由を話してくれました。
「朝の五時頃からずっと居るので怖い」と110番通報が有ったらしいです。
私は『橋の上の方から声とタイミング良過ぎる登場とで???偶然にしては・・・』と思っていました。
110番通報だったら「何処に居るの?」とは聞かないだろうし、でもタイミングが良すぎるし・・・
理由付けしただけかな?と思うしかないです。

警察官の1人は2013年の1月のナイフ所持で私が青梅警察署に連行されて逮捕に至った時の2回目のパトカー巡回の時の人でした。
1回目のパトカー巡回の時とは違う人だったらしいですが、もう1人は1回目も2回目の時も同じ若い警察官でした。
私の荷物検査が終わり「多分そこのマンションの人じゃないかな?」「そう言う事なので移動するしかないね」
と言い残して立ち去っていきました。

違う警察署の刑事課の人に別件で相談に行った時に担当してくれた人に青梅制札所の逮捕の時の事を話した時に疑問系で返事が返ってきました。
「職質から逮捕?」「・・・・・まぁ良いや」という感じで・・・
その時の逮捕が正規で有るなら警察関係者の答えは迷わずに共通なのではないかなと思うのですが・・・
どうも青梅警察署と西東京市主犯グループは密接な関係に有る様ですからね?

まぁ、調べられた荷物の方付けをして下奥多摩橋の下からは移動しましたが、未だに挑発で単語だけで「ナイフ」と言ってる変な人達が多いので、この職質は丁度言い訳です。
早くこの犯罪が明るみになって、私から異常に見える集団が隔離入院の無期懲役になれば日本は安心かと思います。

通報したと言うマンションの人が存在するならマンションは多摩川の河原に近いだけでマンションの敷地では有りませんし、以前に10年以上も多摩川に釣りに通っていましたから普通に18時くらいなら釣りでも普通に居てもおかしくない時間だと思います。
朝早くからだけでは無く、夜明け前からも普通ですから・・・・・

10月10日記入
http://bbs1.nazca.co.jp/26/keisudou/index.html 自分の掲示板にも書き込んだのですが西東京市主犯グループはネット上の偽装工作を始めた様です。
これは、新たに自殺強要ストーキング実行を正当化再構築作業を試みているのかなぁと思う訳です。

私の被害報告のブログ類を埋もれさせたいのだろうと・・・

10月12日記入
AM1:20頃
音声付き纏いの女の声で「スドウタカユキおびき出したいの〜」と聞こえて来たが演技か、仲間内会話かわからない。

かなり前に「喧嘩の時にシャツに血が付いて、脱いだ」と同じく女の声で言っていた事と繋がるのだろうか?

NPO法人さくら東小金井ハウスで私に仕掛けて来た人物の白の木綿の半袖シャツに私の上唇が切れて右肩?だったかに私の上唇が切れて血が付いた物を指しているのだと思います。

もし、その件なら悪用しようと入手しているのかも知れません。
入手の方法によっては仲間である事を証明する事にもなりますが・・・
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