2014年08月15日

朝の5:30頃に左目の痛みと人体攻撃型の音波のレベルが上げられて起きた。

内服薬は手に入れられたが効果が切れたのだろう。
直ぐに薬を飲んで寝直しする事にした。

今日は市役所のケースワーカーの視察面談が有る日で11:00からと事前に聞いていた。
音波レベルが上げられたままなら自室の視察も御願いしようかと思っていた。

実際に周波数音が聞けるホームページでスマートフォンを使って確認してみたが15000Hzと17000Hzは聞こえるものの16000Hzが聞き取れなかった。
恐らく同調して聞き取れないと判断。
以前に調べた時は14000Hzだったので更に周波数も上げられたのだろう。

予定時間より遅れて私の前に面談者が1人、私が1〜2F階段中間踊場にいる時に面談に呼ばれていった様子。
まだ私が呼ばれるまでには時間があるだろうと部屋に戻ったら音波レベルが下がっていた。
私の面談も終わり再び部屋に戻ったら、また音波レベルが上げられていた。

なんと用意周到で計画的なのだろうと再認識させられた。
市役所のケースワーカーの視察面談の時に質問された回答と私からの要望を伝えた内容は

7月31日に施設本部の人間と私が御世話になっている青梅市役所の担当者の事情聴取の時と8月12日に青梅市役所の方に呼ばれた14時から弁明の時にも話した事で「去年の2013年8月後半から全欠食を続けていた本当の理由と録音の一部を聞いてもらったのだから実際に食事をしていなかた食事代を返還してもらいたい。」
「手元に残る予算で食事をしていましたから、中には食事をするお金も無くなって過去に8日間くらい食事ができない時も有りました。」

「その辺が原因で、元となっている施設本部からの強制退去命令に合わせて青梅市からも生活保護の打ち切りの検討らしいので返還してもらった分で自動車を購入して出て行きたい」と伝えました。

「この施設以外での施設入寮や何処か他での居住も考えに入っておらず、住居を借りるにも保証人も存在しないし仕事もしていない状況では無理でしょうし、保証人が立てられるくらいなら施設入寮はしていなかったと思うので」と付け加えて伝えました。

日常の体調面ではどうですか?の質問には「去年の6月からの月曜から金曜日までの18時からの施設の風呂掃除後に左目や頭部左側の痛みが激しくて辛い」と伝えました。

就職活動はしていますか?の質問には「去年の通院を再開し首にブロック注射を再開してもらった時には青梅市まで仕事探しに行っていました。」
「行った時には以前の青梅市役所の担当者の所に立ち寄っていました。」
「その後の5月には医療妨害を受けた可能性があって同じ注射を受けた筈が逆に痛みで10日以上も動けなくなった事が有って、それ以降の治療を受けなくなってからは就職活動もしていません。」と答えました。

現在の施設生活で散歩などに出る事は有りますか?の質問には「同じく治療を受けなくなってからは殆ど出ません。」
殆ど施設内ですか?の質問には「はい」と返事だけしました。

正確には、食事(食材)買出しで必要に駆られて出かけるのが殆どですが、それは伝えていません。
主だった視察面談は以上です。
posted by Kei at 12:23| 東京 ☀| Comment(0) | NPO法人さくら東小金井ハウス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。