2014年08月08日

話を聞いてから数日が経過したので書き込む事にしたが・・・

7月31日の事情聴取の後に8月2日に受け取り証明書付きの速達の届いた同日の夜に西東京市主犯グループの男の声で「また考えるよ」だったか「また考えてみるよ」と聞いた。
その言い方は軽い言い方で、悪びれた様子も戸惑った様子も無く、全く焦った様子も無い様に感じた。
自分は頭脳派なので次の仕立て上げもまた考えてみますと言う様に自身を持った自意識過剰の様にも感じた。

小金井市よりも青梅市の釜の淵公園での自殺強要ストーキング被害の方が先だったし、2013年2月13日に青梅市役所に行くまでの以前の滞在期間1ヶ月半の中で青梅市の防犯パトロール団体のパトカーと青梅市役所の黄色いパトライトを付けた軽ワゴン車が何度も来ていた。
その2種類の自動車が来ていて釜の淵公園の駐車場内に停車中でも自殺強要ストーキング被害が変わらず止まっていないのだから理由は考えなくても分かった。

青梅市役所の裏の入り口近くに、その見覚えの有る黄色いパトライトを付けた軽ワゴン車が止めて有ったのも覚えている。
その時は御世話になるかもしれないし、全ての人が関わった訳ではないだろうと思うようにしていた。

7月31日の事情聴取の前日には施設に何度も来ていた施設本部の人間と理事長だったか上司に当たる二人が事情を聞きに来る話になっていた。
実際に来たのは青梅市役所の私の担当者と施設に何度も来ていた施設本部の人物だけ、どちらも上司に当たる人間が来ていない不思議さ。
私が事情を聞かれる様な事をした規模的なものが、その事情聴取に値するのだろうと解釈しておく。

私に施設から直ぐに出て行ってもらう可能性も有ると告げ、生活保護も打ち切りの可能性が有る事も告げられた。
実際には通常道理に保護費の支給は今回は5日なので郵送だから6日に届き、その受け取り時に8月分の経過分と先払い分を支払った。
私自身は食事も取れずに数日が経過していたので、その時は思考能力が低下していても???と先払い分を支払っている事への矛盾は感じていたが聞きはしなかった。
何も変化が無さ過ぎて自殺強要ストーキング被害の揺さぶり行為に酷似していると後から思った。

根回し済みの人間が動いたか動かされた様にしか感じていない。
事情聴取をされたそれぞれの担当者の上司に直接問い合わせすれば違う状況が出て来るのかも知れないと今は思っている。
posted by Kei at 08:41| 東京 ☀| Comment(0) | NPO法人さくら東小金井ハウス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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