2014年07月17日

私に対して自殺強要ストーキングを実行してくる実行者達は

2日前の夜に部屋の西側の窓の方から
女:「タカユキ、気が付いてるよね?オウムの所見なかっただけで」
男:「タカユキだけだよ、そんなとこ見てるの」
と聞こえて来ていた。
私の最近で心当たりがあるのは、行方不明者の検索と指名手配の検索だけ
オウムが出ているとしたら指名手配の方でしょう。
私が以前から気になっていたのは元オウムの上祐史裕で卒業したのが、私に付き纏っている西東京市の主犯グループの発端になっている同じ大学のラクロス部から始まったのが主体だからだった。
今まで忘れていた訳ではなくて、私自身が繋がりは薄いだろうと思っていたからだった。
行方不明者の検索は私が行方不明に仕立てられている可能性が有るので調べてみた。 ※私の偽者の方で

私が指名手配を検索したのは同じく部屋の西側の窓の方から「指名手配になって可哀想」と女性の声で聞こえてきたからだった。
犯罪者同士で犯罪者側を可哀想と表現する事自体が異常だろうと思う。
これも最初は私への仕立て上げで聞かせて来たのだろうと思った。

上祐史裕の検索の方で『上祐史浩 現在の早稲田大学との交流』で探したら現在でも若い人達との交流が有る事を載せたホームページが出てきた。
私が聞かされた主犯的存在の女から「世界の輪が繋がらない」と現時点での上祐史裕の「ひかりの輪」
「世界の輪」と「ひかりの輪」・・・・この二つの言葉の関係は?

私に取り付いている自殺強要ストーキング実行者達には癖みたいな物がある。
私は口に(言葉)しないで検索をしたり日記を書き記したりしているだけなのに、向こうから内容を口にする。
今回も含めて「オウム」は私の記憶では2回口にしている。
創価学会やSGI(創価学会インターナショナル)の検索の時も口にしていない。
今回も探りで「上祐史裕」と「ひかりの輪」を2日に渡って3回調べたが自殺強要ストーキング実行者側は口にしていない。

以前に創価学会を検索したのは青梅市の釜の淵公園駐車場で私に付き纏っている主犯グループの一人の女性が老人達に懸賞金を掛けて私への自殺強要ストーキングをやらせていた際に世間話と私への挑発の中の創価学会の話の時だけ「うざい」と即行で突っ込みを入れたからだった。 ※創価学会を参考に見ただけで日記上に記したSGI(創価学会インターナショナル)に行き着いた検索とは別です。
自殺強要ストーキング実行者側の自分達では創価学会も創価学会インタナショナル・上祐史裕・ひかりの輪を口にしていない。
私のやる事全てに盗撮監視で口を挟み言葉にしているのに「創価学会・創価学会インターナショナル」「上祐史裕」「ひかりの輪」は口にしていない不自然さ。

私の憶測に過ぎないが西東京市主犯グループは上祐史裕繋がりで、SGIは協力関係にあるか、利用されているかの2択だろうと思う。
集団ストーカーと言えば創価学会と沢山出てくる様に右へ倣え的に出てくる。
私からすれば何故出てくるのか不思議だった。
私が過去に、それを可能性として確認するのに地元だった伏見神社へ聞きに行った。
自殺強要ストーキング被害中に玄関訪問で女性の親子連れで「エホバの証人」横浜開催のパンフレットも受け取った事が有った。
西東京市の東伏見に有る伏見神社へ聞きに行ったのは創価学会に限らず宗教団体が自殺強要ストーキングに絡んでいるのかが知りたかった。
私が宗教団体を調べていた頃に上祐史裕が元早稲田大学出身者で繋がりが有るのか?を気に留めた頃だったろう。

繋がりが有るとしたら、ハッキリ言って実行している内容からオウム残党だろうと表現しても良いだろうと思う。
SGIひかりの輪などと表向きの組織などでは無い!

7月15日の15:10過ぎには私は自炊で施設の2F洗面所兼用洗濯機置き場で昼食の準備をしていた。
主犯的存在の女性の理紗子が裏の声(どす黒いオーラの低い声)で「タカユキの周りは馬鹿すぎる」と言っていた。
散々自分で指示をして「皆で、皆で」と、やらせて置いて「馬鹿すぎる」とは救いようの無い悪党だろう。
タカユキの周りとは、どの範囲を示しているのかは私には分からない。
施設内実行者には聞こえず自殺強要ストーキング実行者には聞こえる様な情報制限をしている可能性もある。

創価学会の関与について:
自殺強要ストーキングの被害の始まりが学会員とのトラブルからだった。
その理由の被害者なら頷けると思うが・・・私的には余りにも数が多い気がする。
私も、ここまで被害に合って関与を指摘した。
現在は創価学会側も汚名返上の活動を行っていない様にみえる。
余りにも指摘が多い為なのか、根拠が有って指摘している人がいるからなのか、他にも理由が有るのかは分からない。
分からないが、集団ストーカーの被害を訴える人を最初から病気扱いで囲っておけば問題視しなくても大丈夫と言うのも考えられる。
posted by Kei at 11:28| 東京 🌁| Comment(0) | NPO法人さくら東小金井ハウス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。