2014年07月13日

「集団ストーカー」や「集団ストーカー被害者」と「集団ストーカー被害者の会」の言葉の持つ意味に疑問

今までの私への自殺強要ストーキングの経緯から考えても何か可笑しいと感じ始めた。
最近まで遠隔音声や自分の声を使っての罵倒などの挑発を実行して来る実行者の中で「被害者の会」を口にする者は完全な共犯者だと思って来たが、誤りだった様に思う。

今日の16時頃に買い物に出掛けた蓮雀通り沿いのセブンイレブン内で聞こえてきた西東京市主犯グループの主犯的存在の女の声で誰かに説明している会話に入っていた「被害者の会」と言う言葉と、前記事にも投稿した私への病気仕立て上げの話・・・

西東京市在住の頃に集団ストーカーとは知らずに市役所の担当者に話していた頃と
調べて被害が「集団ストーカー」と知ってから話した時の対応の違い・・・
その時は内容もろくに聞かずに担当者が別の人物を呼んで、現れたその人の手には既に統合失調症のパンフレットが握られていた。

「集団ストーカー」と言う言葉を使って被害を訴えた時点で被害者と被害者の会に所属の有無に関係無く病気扱いとして一まとめにされるのでは無かろうか?と
現在御世話になっている青梅市役所にも自殺強要ストーキング(集団ストーカー)の被害に合っている事も話したが統合失調症の話は出ていない。
過去の西東京市の多過ぎる自殺者(10日に1人)と統合失調症のパンフレットが用意されている事が関係が有るかまでは分からないし、青梅市役所と西東京市役所保谷庁舎以外の地域ではどうなのかも分からない。

現在の東京都小金井市に仮滞在になってからは頻繁に「被害者の会」を口にする自殺強要ストーキング実行者が多かった。
だから私は被害者の会を知っていて口にするのだから全容を知った完全な共犯者と錯覚していた。(錯覚させられていた)
集団ストーカー被害者の会は=被害者の集まりで被害者として認められている=被害者として認識されている
と、私が錯覚していたから深くを知っている実行者(共犯者)だと思ってきた。

簡単に「被害者の会」を口にしている所を見ると被害者の会に所属している被害者と所属しない被害者を被害者としての認識では無く、病気(統合失調症)として最初から扱っているので取り扱う機関が対応しないし減っていかないのでは?と思う。
自殺強要ストーキング実行関係者が、二重の包囲網とでも呼べば良いのかは分からないが、堂々と加害を実行できる、している理由になるかと思っている。
加害を加えている実行者側は自分達の異常な行為にも気が付かない統合失調症以上に十分病気だと私は思うが・・・

私自身が何度も体験しているが一部の警察署や知り合った人に「集団ストーカー」の被害を受けていますと説明しても意味が通じる事が皆無。
それで意味が通じる警察署や他の人は最初から知っていたのだろうと思う。
前記事の私への病気仕立て上げは演技は、病気を立証する為の演技と言い換えるしか有りません。

セブンイレブンでは外に出てから「完全な共犯者だよな」と私自身に問う様に独り言を言いながら考え始めていました。
夜には罵倒常習実行者の男の声で「言おうと思ったけど、被害者に間違われそうになって・・・」と、怪訝そうに外から聞こえて来たのもヒントになりました。 ※何処に何を話そうと思ったのかは知らないし知りたくない。

これは私に対して自殺強要ストーキングを実行してくる実行者達に関してだけですし、私独りだけの考えに過ぎません。
posted by Kei at 21:05| 東京 ☀| Comment(0) | 自殺強要ストーキング被害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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