2014年04月12日

身体の不具合を作り出す(生活保護を受ける)為の薬でも存在するのでは?

昨日の4月11日に施設内で動きがあった。
NPO法人さくら東小金井ハウスの207号室に入室していた佐々木一夫と私と同じ青梅市の御世話になっている金田の二人が205号室に移動した。
ここでは良くある事なのだが、私に向けて当てられている複数の中の1つの高周波(音波)の発信源も移動した。
これも偶然とは思えない状況だ。

SGI(創価学会インターナショナル)の完全な信者か完全な共犯者なのだろう。
金田の方はこの施設内で私への自殺強要ストーキングが始まった頃は、新しく入寮してきた者への私の吹聴役を務めていた事は気がついていた。
今現在もその役目を務めているかは分からない。
佐々木一夫は金田の知り合いと言う事で入寮前から知り合いの様子だった。

入寮当時は階段を昇降するのも手すりを頼りに苦労している様子だったが、一度入院して再び戻ってきたら別人の様に元気だった。
身体の不具合を作り出す(生活保護を受ける)為の薬でも存在するのではないかと思えるほどだった。
そして元気になってからは、私への挑発行為を含めると今一番性質の悪い自殺強要ストーキングの1人なのだ。
その二人が、ここNPO法人さくら東小金井ハウスの207号室、私の入室部屋が206号室で西側の隣の部屋だったが、今回は東側の隣205号室に移動してきた。
posted by Kei at 20:00| 東京 ☔| Comment(0) | NPO法人さくら東小金井ハウス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月04日

私の事を病気じゃないかって粘ってるらしい。

2014年4月2日 11:48 「岡部さんが病気じゃないかって粘ってる」と聞こえて来た西東京市主犯グループ内の会話。

次の日の4月3日には1〜2Fの階段踊場喫煙場所で私が喫煙中に職員の長谷川が職員部屋の缶の蓋の灰皿を喫煙場所の吸殻いれバケツに捨てながら小声で「岡部が死んだら、死ね」と私の前でつぶやいていた。

この日より2〜3日前から同じ内容で既に始まっていた。
月曜から金曜までの18:00からの風呂掃除が日課になっている私に「お疲れ様」や「ご苦労様」と声をかけてくれる吉川と言う年配の人物がいる。
その人物は食堂の清掃を担当していて、平均17:30〜18:00位が清掃時間になる。
食堂清掃の終わりと私が風呂掃除を始める時間とがラップするため1F風呂の脱衣所兼洗面所で出会う機会が多い。
食堂清掃組は清掃後の手洗いに脱衣所兼洗面所に現れる。
いつもの様に挨拶の後に「岡部が死んだら死ね」と手を洗いながら背中越しのまま小声で言っていた。
私は、その時は意味が分からず聞こえない素振りで反応しなかった。

これは私に『施設長の岡部が死んだらお前の所為だ。』とでも私に植えつける揺さぶりなのだろうと受け止めて置く。
早い話が入寮者だった後藤の声の録音にも有る様に「施設長が纏まった金(報酬)を受け取り、タカユキ(私)に全員でやれ」と指示をした。


このNPO法人さくら東小金井ハウス内で私への自殺強要ストーキングを全員で行えと言ったという話で、実名入りの日記と幾つかの録音を私の判断で公開した。
その件が明るみになり始めていると感じて4月2日の私が病気ではないか?と言う話にして逃げたいのと
もし施設長の岡部が死んだら私が原因だと言う私への脅しと挑発を兼ねた揺さぶりなのだろう。
実際に私がやられた行為で過去形なのだから変えようの無い事実で消せないし、変更できないと私は思うのだが・・・・・
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posted by Kei at 20:00| 東京 ☁| Comment(0) | NPO法人さくら東小金井ハウス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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