2013年12月27日

小金井市役所第二庁舎と小金井警察署へ自殺強要ストーキング被害の相談に行った。

今日は最初に小金井市役所第二庁舎の1Fで案内係の女性に「組織犯罪 自殺強要ストーキング」の冊子を渡して相談ができる所がないか聞いてみた。
受け取った冊子を持って職員の居るカウンター内に入って数分後に男性が対応してくれた。
ある程度の私が受けている被害を報告してアドバイスしてもらったのが、やはり警察署へ言った方が好ましいという事だった。

そして小金井市役所の第一庁舎に地域安全課と言う所があるので、そこで相談してみるのも1つの方法だと教えてもらった。
私は警察には数回相談していて信用していない事も加えて伝えた。
警察署で駄目なら次に地域安全課に行ってみるのも良いとアドバイスを受けて、そのまま小金井警察署に向かった。

小金井警察署の1Fロビーにある受付で小金井市役所第二庁舎と同じ様に「組織犯罪 自殺強要ストーキング」の冊子を渡して何処に相談に行けば良いか御伺いを立てた。
しばらくして受付に呼ばれ「3Fの生活安全課に向かってください」と言われた・・・・・・
これは、また駄目だなの予感は的中!

確かに私は話し方(伝え方)が下手ではあるが、話し始めて聞いている生活安全課の担当者の感じが福島県の相馬警察署以外の対応と同じに感じた。
そう感じた時点で私の中で切れて意欲喪失、対応してくれている担当者がどう言うパターンに話を進めて行くのかに意識が行ってしまった。

案の定、精神科・心療内科でしたね。
これも私が回った警察署と同じ対応です。
実名入りの日記を提出したのですが、日記の初回から現在に至るまでの物など一切見もしないですし、最後には私の話だけ聞いていて見る必要性を感じないと私に伝えてきました。
それに初耳な事も「普通は管轄の交番に届けてから、交番から防犯課なり刑事課に依頼が来る。まずは管轄の交番に届けるのが筋」だそうです。

全然、全く知りませんでした。
無知で申し訳ない事をしました。
結果的に受け付けられないとの事で、それで私は引き上げました。
相談を受けてくれた人が私の話し方が悪くて要領を得ないのなら資料となる日記を見る物では?と思うのですが、私だけの考え方なので違うのでしょう。
小金井市役所の第一庁舎は帰り道の途中に有るので地域安全課にも寄って相談してみましたが場違い的でした。

帰りに管轄であろう新小金井交番に寄ってみましたが、小金井警察署で私に対応してくれた生活安全課の担当者に私の目の前で電話で問い合わせた後の回答は元が受け付けないので、ここでも受け付けられないとの事でした。
今日の小金井市内各所の被害報告で私に残されている方法は限りなく少なくなりました。
結果的に最後は自分自身を消耗武器にする方法しか無いのかと思います。

西東京市在住時にも、もしかしたらペイン医療に通っていた時にも医療妨害を受けていたのかも知れないかなと過去形で思います。
その時期は西東京市の医療援助と生活保護を受けていましたから・・・・・

ですが、今回のNPO法人さくら東小金井ハウスに仮滞在になった時点で青梅市の医療支援と生活保護を受けていますから医療妨害を受けた事は青梅市の支援を踏みにじられた事になります。

確かに飲み薬やブロック注射では、その場しのぎで痛みは抑えてくれますが改善には繋がりません。
私の怪我は、その様な怪我の様ですし改善されないのなら我慢して寝てろ!なのかも知れませんが、医療妨害をさせた主犯グループに咎める言葉を掛けた加担者も何人かいたようです。
それもまた毎度の演出なのかも知れませんが、考え無しにやるだけが自殺強要ストーキングの特徴なのでしょうか?


※小金井警察署に相談に行った時に2012年7月19日から音波(高周波)を当てられ続けている事も話しました。
その時の担当者の回答に「それを証明するにも精神科に行かないと」と言う言葉を受けました。
他に「音波を取り締まる法律が無いので何も出来ない」と・・・

この件を書いて他の被害者に大手を振って音波を使って来る可能性も考えて控えようとも思っていました。
ですが、可能性として書きます。
この小金井警察署のこの担当者については、この人に音波を使って攻撃しても、自分で「それを証明するにも精神科に行かないと」いけない事になります。
そして「音波を取り締まる法律が無いので何も出来ない」筈なので取り締まれない事を宣言しています。
私が、それをやれと助長をしてる訳では有りませんが、世の中には警察の嫌いな人もいるはずです。

その方法で攻める分には犯罪に当たらないという事になります。
各自で、その事について考えてみてください。
posted by Kei at 19:00| 東京 ☁| Comment(0) | NPO法人さくら東小金井ハウス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月04日

「タカユキが人質だからね」と演出されたか本当の事かも分からない脅迫?

昨日の夜の消灯時間後に聞こえてきた。
恐らく西東京市の主犯グループの第一の女性(主犯的存在の理紗子)と第二の女性(創価学会の女)の話し声。
消灯後なので時間は確認していないが、演出されたか本当の事かも分からない。
私にとっては重要目の話の様だった。

理沙子:「タカユキが人質だからね」
その後少し話が入っていたが、タカユキが人質の意味を考えていたので聞いていなかった。
創価学会の女:「お母さんに話されたら終わり」 ※上記の話はこれに繋がるしかないのかな?と思った。

「お母さんに話されたら終わり」の意味は「お母さん自身が第三者に話したら終わり」と「お母さんへ話されたら終わり」の二通りが有りそうだ。
「タカユキが人質だからね」の後だから私の母親の可能性が高い。
この後に話が切り替わって別の話で出てきたのなら誰か他の人の母親の可能性も有るには有る。
想像で話を組み立てると「タカユキが人質だけど、お母さんが警察なり第三者に話したら終わり」
もうひとつは「タカユキが人質だけど、お母さんとタカユキ(私)が話をしたら話が食い違う事が発覚して終わり」
この二つでしょうか?

本当にしても演出にしても物凄く性質の悪い自殺強要ストーキング犯達です。
使えるもの、利用できる状況は何でも悪用する。
直接殺人以外は何でもやると言った感じですね?
posted by Kei at 20:00| 東京 ☁| Comment(0) | NPO法人さくら東小金井ハウス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月03日

「スドウタカユキ勘違い、偽善者」と聞かせてくる自殺強要ストーキングの主犯的存在

毎日の西東京市主犯グループの音声の付き纏いと入寮者の協力者達(潜り込んでる自殺強要ストーキング含む)の自声で罵倒と個人情報での私への挑発は変わらず。
最近は、なかなか私の苗字や名前を言わなくしている様で単語で「死ね!」「ぶっ殺す!」などの脅しも多くなった。
何日か前に1〜2F階段中間の喫煙所でタバコを吸っていたら佐藤(和)が上の階から降りて来て、私が206号室の自室にいると思ったのか声質を変えて「ぶっ殺す」と言いながらトイレットペーパーの補充を行っていた。

風呂掃除を4ヶ月もの間に私一人に押し付けておいて自分は4ヶ月間一切の掃除をせずにサボり続けて、しかも罵倒常習者と言うトンでもない人間だった。
この佐藤(和)も施設内の自殺強要ストーキング加担者だと以前から日記にも書いているし、気が付いていた。

最近入寮してきた3〜4人は最初から被害者の会を口にしているので良く実情を知った自殺強要ストーキング犯達の入寮者なのだろう。
入寮後に直ぐに挑発をしてくる事と新しい入寮者達だけで集まって雑談を交えながら挑発してくるので直ぐに分かる。
入寮前から仲間なのか、同じ自殺強要ストーキング同士だからHPO法人さくら東小金井ハウスで仲間になって集まっているのかは分からない。

私からすれば、凄く不自然な光景だと思える。
入寮して直ぐの頃は分からない事が多いのだから施設内の決まり事を知ってる人(以前から入寮している人)と話をするのが普通だと思うのだが・・・
新しい入寮者同士だから気が合うのか?普通は新しい者同士でも初回会話は初対面の筈だから御互いの事が分かる位に勘が良いのですね?

19時25分頃に1〜2F階段中間の喫煙所でタバコを吸っていたら、何処からか西東京市の主犯グループの主犯的女の声が聞こえてきた。
理沙子:「スドウタカユキ勘違い、偽善者」
と何かを見ながら(読みながら)言ってる様な、または文章を書いている様な、パソコンや携帯電話で口にしながら文章を打ち込んでいる様な感じで話していた。
何とか軌道修正しようとして何処かの掲示板やブログやホームページにでも書き込んでいたのだろうか?
ここまで来ているので、そちらの事情を私に聞かせてどうなるのか?そちらはそちらで勝手にやってくれと思う。

最近の自殺強要ストーキング達の遠隔を使った音声の付き纏いは声が小さくて聞こえて来ない。
声は常習犯なので覚えているが何を言ってるのか分からない事が多い。
たまに勝手に怒ったりしているので、私に聞いててもらってると勘違いをしているのだろう。
聞かせたいが音声レベルを大きくすると私に録音される。
逆に音声レベルが小さいと録音され難いが私にまで聞こえない。
と、言う現象で苦労している様だが・・・私は、今更と思う。

「偽善者」と言う言葉だが防犯パトロール団体を隠れ蓑に自殺強要ストーキング(集団で間接的殺人犯罪)を行う様な偽善はしていないし、私自身が偽善をしているつもりは無い!

現在の私の食生活
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posted by Kei at 22:00| 東京 ☁| Comment(0) | NPO法人さくら東小金井ハウス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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